海外留学で感じたセレブ感のある家

大切な愛車と過ごすガレージハウス
外観的には、アメリカのガレージハウスをイメージしました。
グレーの外壁にホワイトの窓のコントラストは、アメリカの家のイメージそのもの。
シャッターの仕様(オーバースライダータイプ)とグレーの外壁、グリーンのアスファルトシングルの屋根の色と素材もこだわりのポイントでした。





ガレージには愛車(トヨタ プロナード)を風雨に晒さず格納して、自分で整備を楽しめるようにしました。
車いじりのできる十分なスペースになりました。
ガレージにはエアコンも入れて、断熱施工したので、快適に車いじりができます。
LDスペースはダイナミックな勾配天井にこだわりました。
これは、友達にも驚かれています。
セレブ感のあるインテリア、アメリカンなモールディングが、標準仕様だったので嬉しいと思いました。
仕切りなくつながる開放的な間取りで、WICも扉ではなくアール壁にしました。
ベッドルーム(リビング横)の入口もアール壁にしました。
カーテンはニトリで買ったとは思えないゴージャスな雰囲気になりました。
ベッドとフローティングデザインの照明演出に一目惚れして買いました。
とてもお気に入りのベッドです。










ロビンスジャパンとの家づくりはいかがでしたか?

実家から独立してガレージハウスを建てたいと思い、ロビンスジャパンの施工実例の中に思い描いていたイメージのガレージハウスを見つけました。
横浜スタジオに訪問して、秋武さんに親身に対応していただけました。
秋武さんに想いを共有してもらいながら、一緒に考えていきました。
丸田先生と接して、この人も車好きだとわかり、安心してまかせることができました。
ロビンスジャパンは標準仕様がとても良くて、十分に満足できるものが選べました。
家全体としての防音性の高さも嬉しいです。
友達とパーティをして騒いでも近隣の迷惑になりません。(実際に来客で賑わっているときに外に出て確かめました。)
工事中は何度も見学に来ました。(本当に完成を楽しみにしていました。)
職人さんたちがフレンドリーでした。
工事中のガレージにツバメの巣ができ、そこから巣立っていきました。来年も楽しみです。
カーテンも照明も自分で選んだ新居。「車と家と自分」で一つの表現になっていると感じています。
何もわからない状態のスタートでしたが、お金のことや土地探し、プランニングなど、親身にサポートしてもらったので、秋武さんなしでは、建てられなかったと思います。





